忍者ブログ
映画、音楽等々のお気に入りや気になる作品の紹介。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

タイヨウのうた 第4話(続き)

昨日の続きです。

孝治は薫に歌を辞めないで欲しい
という思いだけで、夜中?に
薫の家へ向かう。

薫の部屋の窓の方へ、
「1曲目がよかった」
ちゃんとCD聴いたんですね。
ちょっと感動です。

しかし薫の決意は固く
心を閉ざしたまま。

その後も毎日、薫の家へ通う孝治。
その姿に、ついに雄太(田中圭)が動く。
これは本当に良かった。
これまでの雄太はちょっと感じ悪くも
映ってましたから。
それも孝治のためを思ってのこと
なんでしょうけど。

晴男(濱田岳)、隆介(川村陽介)と共に薫の家へ。
なんとみんなで防護服着てるじゃん。
しかも、赤、青、緑、黄って。
(もちろん黄色は晴男)
その姿を見た薫はカーテンを閉める。

まただめかと思った4人。
その前にピンクの防護服を着た薫が。
やっぱりね。
ゴレンジャーが揃いました。
でも、この年代でゴレンジャーはどう?
それと、1人で着てるとどうとか
言ってたけど、ゴレンジャーも
十分恥ずかしいと思うんだけど。

久しぶりに太陽の下を歩く薫。
みんなでライブのチラシを配る。
そして当日、誰も来ない。
孝治達だけのままライブを始める。
すると集まる、集まる、
チラシを持った人たちが。
なんかこのシーンは「ドラマ」な
感じでちょっと・・・。

これで一件落着かと思いきや、
要注意人物の「麻美」がいました。
孝治のことを調べさせてたんですね。
なんでそこまで?
それで薫のライブのことを知ることに。
ライブ会場にも来ました。
車の中から見てましたねぇ。

今回は薫の両親の言葉に
感動させられましたが、
それをすべて麻美が吹き飛ばしました。
次回以降は麻美から目が離せません。


PR
COMMENT WRITE













COMENT
TRACKBACK
この記事にトラックバックする: